川本 成 (かわもと なる)
欽ちゃん劇団出身で「あさりど」として注目を集め、俳優・声優として幅広く活躍。現在は脚本・演出・プロデュースに加え、セミナーや講演でも活躍するマルチクリエイター。
エンターテインメントの現場での実体験、著名人のエピソードなどを交えながら、アイデアを生み出すための視点や、自分の個性を活かすためのヒントをお届けいたします。
ジャンル
| 研修 | コミュニケーション |
|---|---|
| スキル・教養 | モチベーション、コミュニケーション |
| 業界・トレンド | エンターテインメント |
主な講演テーマ
アイデア発想! あなたの違和感は、武器になる。 ― いい違和感の見つけ方
日常や仕事の中で感じる「違和感」に目を向けることで、発想・アイデア・個性の源泉を見つける思考法をお伝えします。
長年の芸能活動での経験やエンターテインメントの現場での実体験、著名人のエピソードなどを交えながら、「普通とは何か」「違和感とは何か」「違和感が自分だけの価値になる理由」を分かりやすく解説します。
また、日常の中からアイデアを生み出すための視点や、自分の個性を活かすための考え方についてもお話しします。
違和感を武器にするコミュニケーションとセルフブランディング
選ばれる人になるためのセルフブランディング
プロフィール
欽ちゃん劇団 1 期生として在籍。
1994 年“あさりど”としてコンビを組み、CX「笑っていいとも!」9 代目いいとも青年隊で注目を集め、その後もテレビ・ラジオ・声優・舞台など幅広い分野で活動中。
声優として「テニスの王子様」(河村隆役)や「義風堂々!!」(茂助役)など数々の作品に出演。
アニメ「ROLY POLY PEOPLES」ではクリエイティブディレクター・ストーリー制作を務める。
舞台では、月刊「根本宗子」、「ブルドッキングヘッドロック」など話題の劇団に多数出演する他、2007 年より演劇ユニット「時速 246 億」を主宰し、精力的に作品をプロデュースしている。
脚本家・演出家としても数々の作品を手掛け、代表作は劇団 EXILE「勇者のために鐘は鳴る」(上演台本・演出)、劇団 EXILE「-JAM-ザ・リサイタル」(脚本、演出)、舞台「よんでますよ、アザゼルさん。」(脚本・演出・出演)、「パペットミュージカル すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ」(脚本・演出)、「さよう、ならば、また、」(脚本、演出)、ぶたい「まちカドまぞく」(脚本・演出)、ゼブラ(演出)、クリエイターズハイ(演出)など多数。
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